新刊

エッセイ

【新刊執筆中】「命の声」に耳を澄ませるための入門書として

昨日から書き始めた新刊の「身体論と感覚技法の書」が、既にA5サイズの原稿で140ページほど書けました。イメージとしては、「心と身体の声を聴くための入門書」という位置づけを考えており、ボリュームとしても200~250ページに収めて、サクッと読...