感覚技法

エッセイ

【新刊執筆中】「命の声」に耳を澄ませるための入門書として

昨日から書き始めた新刊の「身体論と感覚技法の書」が、既にA5サイズの原稿で140ページほど書けました。イメージとしては、「心と身体の声を聴くための入門書」という位置づけを考えており、ボリュームとしても200~250ページに収めて、サクッと読...
ブログ記事

【新作を書き始めました】「氣」とは、実在するかは不明だが、使い勝手のいい「道具」である

この一週間ほどかけて執筆をしていた三冊の書籍が、どれもほぼ出版手続きが完了したので、新しい本を書き始めました。テーマは「身体論と感覚技法」です。とりあえず、今さっきイントロダクションとなる節を一つ書きました。その節の内容としてはこんな感じ。...
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【お知らせ】原稿執筆の進捗状況についてのご報告|呼吸法の第一段階のフローチャート公開

あいかわらず、せっせと原稿を書いています。おかげで、完全書下ろしである第五章が最後まで完成しました。この第五章は、私が提示しようと思っている呼吸法の第一段階に当たる実践内容を解説する章です。そもそも、私が提示する呼吸法は二つの段階に分かれて...