当ブログの文章と筆者の著作物は全て著作権フリーですので、どうぞご自由にお使いください。

奴隷

ブログ記事

苦しみの「奴隷」ではなく「主人」であること

最近、「苦しみを胸で味わわずに、離れたところから観照して流す」という実践をしているのですが、やっていく中で、あることに気づきました。それは、苦しみを観照して流すためには、「苦しみの奴隷」であってはならないということです。そもそも、私が苦しみ...