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【アナウンス】断章集のkindle版が販売開始になりました

今朝アナウンスしていた「断章集シリーズのkindle化」ですが、ついさっき、Amazonから通知があり、Kindle版の販売が開始されました。購入ページへは下記リンクより移動してください。タイトル:『「自由」についての断章集』(Kindle...
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【アナウンス】複数の書籍の販売が開始されました

先ほどAmazonから通知があり、複数の書籍の販売が開始されました。販売が開始されたのは以下の書籍です。タイトル:『「自由」とは、深く息ができるということ』著  者:湯浅和海価  格ペーパーバック版:1,980円(税込み)kindle版:9...
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【保存版】著者による各書籍の紹介記事|何を読んだらいいかわからない方へ

さきほど、四冊目の著作となる『身体を開き、感覚と遊ぶ』の入稿が済みました。サンプルの校正刷りを依頼しているので、それが届いて印刷に問題がなければ、出版手続きを取ろうと思います。それにしても、一気に本が増えました。たぶん最初の本を書き始めたの...
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【方針転換】「断章集シリーズ」のkindle化に取り組みます|「データ」と「紙」の選択を可能に

ご報告があります。現在、出版しているペーパーバック版の「断章集シリーズ」ですが、将来的にkindle版の出版にも挑戦してみることにしました。そもそもこの断章集シリーズは、短い言葉で直感的に「自由」や「自立」の味わいに浸ることを目的に作成され...
エッセイ

「自由な生」とは義務ではなく、その人自身の命が導く必然である

私はブログや書籍の中でよく「身体の声を聴きましょう」ということを言います。たとえば、「今、何を食べるべきなのか」は身体が知っているので、頭で栄養素を考えたりせず、身体が欲しているものをこそ食べたら健やかになれると、私としては思うのです。でも...
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【アナウンス】『「自由」についての断章集』が、無事に出版されました

ついさっき、Amazonから連絡があり、断章集・第一弾にあたる『「自由」についての断章集』の出版審査が終わったようです。先日、「原稿に不備があるため購入しないでください」とお伝えしていたのですが、これで修正が済んだことになります。これでもう...
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新作『身体を開き、感覚と遊ぶ』の原稿が完成しました|特設ページ設置のお知らせ

昨夜からずっと、新作の「身体論・感覚技法の書」について執筆と編集作業をしていました。おかげで、原稿は既に完成。表紙画像の作成もできたので、あとは最終的な誤字脱字のチェックだけして入稿する形になります。ちなみに、タイトルは『身体を開き、感覚と...
エッセイ

人々に捨てられた「命」をリサイクルし続けることが私の仕事

ついさっき、ふと思ったのですが、私はひょっとするとこの社会において「リサイクル業者」のような立ち位置にいるのかもしれません。なぜなら、私は多くの人々が「ゴミ」だと思って捨てるものにこそ「価値」を見出して、それに再び「命」を吹き込もうとするか...
エッセイ

【セルフ出版をしてみたいと思っている人へ】現代の個人出版事情について

さっき、実家の母と電話で話していたら、「あんた、出版のお金はどうしとるんだ?」と聞かれました。実際、今の私は本を同時進行で四冊編集しており、近々全て出版されることになっています。事情を知らない人からしたら、「出版費用がえらいことになるのでは...
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【校正刷り最終段階】「絶対的な方法論」という夢を追わないことへの注意喚起

私の著作となる『「自由」とは、深く息ができるということ』の校正刷りが届きました。やはり、パソコンの編集画面で見たものよりも、色が薄くなりますね。ただ、これはこれで味があるので、よしとしました。なお、本書は、身体の感覚を開拓することを通じて「...